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2017年06月23日 [海外商品]

世界を巻き込むネットと物流

日立製作所とSGホールディングスは30日、物流分野で資本・業務提携すると正式に発表した。まず両グループで相互に出資し合い包括的な協力体制を確立。それぞれが傘下に持つ日立物流と佐川急便の3年以内の経営統合をめざす。

各社これから海外との業務提携まっしぐら、日本マーケットからいよいよ海外へ羽ばたく時代が加速しています。
今はTPPの大詰め、加盟国との関税撤廃も見直しの時期が前倒しになっている。

“日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)交渉で、日本政府がEU産の輸入ワインに課している関税を段階的に引き下げ、数年かけて撤廃する調整に入った。日本としては、ワイン市場開放でEUに譲ることで、国内農家への影響が大きいとされるチーズの関税(30%程度)を守りたい思惑があるとみられる。以下略(毎日新聞)

そこで、これから海外との輸出入は値段勝負の時代に突入している。
また何処と取り組んでいくかが重要です。
商品の上代は世界共通の価格になる。大手ファッションブランドは約10年前からその取り組みをしている。

今だからこそ品質、信頼、安心して買える商品として「made in japan」が注目を集めるのも解る。
私たちはこれから東南アジアと業務提携し、世界の皆様に安心して購入できる商品を開発していきます。
是非、ご期待ください!
もう暫くお待ちください。
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